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『障害者白書』で考える、障害者福祉や障害者雇用は「無駄金」か

障害者白書

閣議決定した2017年版『障害者白書』について話題になっていたので、このブログでもご紹介します。白書によると、民間企業の障害者の雇用者数は、2016年6月時点で47万4374人。13年連続で過去最多を更新したそうです。ただし、雇用者の平均割合は1.92%で、依然法定雇用率(2%)には届いていないとのこと。



白書では、2020年の東京五輪・パラリンピックに備えて、バリアフリーを推進していく方針を強調しています。

まとめ記事にリンクします。

障害者白書「障害者雇用、13年連続最多も法定雇用率2%に届かず」

少なくとも、障がい者雇用や障がい者福祉の向上を目指すことは、社会のあり方として間違った方向ではありません。

ところが、驚いたことに、こんなアタリマエのことが、国民全体のコンセンサスとなっていないようです。

上記まとめ記事のコメントでは、例によって「障がい者のため」に企業や社会がお金を使うことは容認できないという見方をしている人がいます。

ネットには、根強いですね、障がい者排外主義が。

どういう理由なのか。

たとえば、こんなコメントがあります。

>社員がストレスに押し潰されながら血の涙を流して得た会社の利益を
>座って、普通の社員が仕事の合間にこなすような単純労働でさらっていくからな
>それで社内報などでイキイキ働いています!とか報じられると軽く殺意だわ


私に言わせれば、これを書き込んだ人は、自分がいつ「単純労働でさらっていく」とする側に回るかもしれない、という想像力が働かない苦労知らずだと思います。

みなさん

障がい者雇用や、障がい者福祉は、無駄金と思いますか。

本当にそう思いますか?

それは間違いだと、私は思いますよ。

たとえば、バリアフリーや、先日ご紹介したエレベーターの手すり・車椅子対応操作盤(副操作盤)などをつける根拠となっているハートビル法という法律は、正式には「高齢者、身体障害者等が円滑に利用できる特定建築物の建築の促進に関する法律」といいます。

エレベーターの車椅子対応操作盤(副操作盤)とハートビル

エレベーターの障がい者対応機能

配慮する対象は、誰もがいずれ対象となる「高齢者」はもちろん、「等」の中には、子どもや妊婦も含まれます。

障がい者を前提とする福祉サービスは、国民すべてが享受し得る、もしくは少なくない割合の人がすでに享受しているものなんです。

ひっきょう、障がい者にとって暮らしやすい社会は、国民全てにとって暮らしやすい社会なのです。

その意味で、障がいのある人の社会に対する要望は、実は国民みんなが社会を暮らしやすくするための契機としての役割を果たしているのです。

「障がい者手当」はどうでしょう。

そもそも「障がい者福祉」というのは、現在障がいのある人だけの話ではないのです。

これを読んでいる健康なあなたが、突然直腸がんが発覚して、人工肛門になるかもしれません。

人工肛門は立派な「内部障害」で、障害者手帳が出ます。

ちなみに、担がん者は、障害年金の対象にもなります。

つまり、担がん者は障がい者なんです。

障がい者叩きの苦労知らずさんは、その認識が欠けているんでしょう。

糖尿病による人工透析や、心疾患による補装具が必要な場合だって、立派な一級身障者です。

脳卒中になれば、手足に麻痺が残るかもしれません。

ちゃんと歩道を歩いていても車が飛び込んてきて、脳挫傷になってヘルパーなしの生活が不可能になるかもしれません。

毎日降圧目薬をつけても、緑内障で目が見えなくなるかもしれません。

ある日突然、突発性難聴で耳が聞こえなくなるかもしれません。

“誰の世話にもならず”健康に暮らしている人は、たまたま今日まで運良くそれを維持できたにすぎないのです。

いつまでも、そして絶対に、健康なまま人生を過ごせると思うなら、あまりにもおめでた過ぎます。

医療保険や傷害保険には入りますよね。万が一のことを考えて。

でも、そこで保険金を受け取る時は、障がい者になっているときかもしれないのです。

保険に入って一時金を受け取るだけではなく、そうなったらどうやって暮らしていくのか、というところまで考えを巡らせていただきたい、と私は思うわけです。

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ブラックコーヒーと一緒にいただきたい


今日、あなたに打ち明けずにいられないおやつは、『おとなの神戸プリンパン』(神戸屋)です。

おとなの神戸プリンパン

パンの中に、プリンをそのまま入れたような菓子パンです。

おとなの神戸プリンパン

パンの表面は、柔らかいビスケット生地で甘く、ほろほろと崩れます。

パンの中にはプリン風カスタードクリームとカラメルソース。

おとなの神戸プリンパン

どちらももったりした固めの食感です。

カスタードクリームはバニラビーンズも入った本格派。

もっとも、パッケージには「ブランデーの香りが漂う」とありましたが、私にはほとんど感じられませんでした。

カラメルソースはプリンに対してかなりたっぷりめです。

両方を一度に食べると、プリンの味が。

ただ、プリンほどの滑らかさはなく、クリームの重たい感じが残りました。

このプリン部分だけでも甘いのですが、パン生地もほのかに甘いので「おとなの」といっても、甘さ控えめな印象はありません。

ブラックコーヒーと一緒にいただきたくなる菓子パンです。

プリンの菓子パン、いかがですか。

障害者白書〈平成28年版〉

障害者白書〈平成28年版〉

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 勝美印刷
  • 発売日: 2016/07
  • メディア: 単行本

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たじまーる

障がい者に対して偏見が多すぎる社会だなあと以前より思ってました。
もしかしたら今は健常者でも障害者になってしまうかもしれませんし・・・
障がい者が暮らしやすい社会は
仰有るようにみんなが暮らしやすい社会だと思いますので
そんな暮らしやすい社会作りを進めて行って欲しいものですね。
by たじまーる (2017-06-14 20:17) 

pn

明日ありと思う心の仇桜ですよね。
以前バイクで事故った時びっこ引きながら電車で病院行った時に人の冷たさをひしひしと感じた者としてはバリアフリーとか凄い重要なんだとまさに痛感しました。
って言うかびっこ引いて片手三角巾で釣るしてよたよた歩いている人をなぜ避けない?なぜ平気でぶつかってくる?あれでますます人間嫌いが進みましたね(笑)。
by pn (2017-06-14 20:19) 

チャー

プリン大好き!神戸屋のプリンパン 早速 買わなきゃ(^ ^)
ロールケーキにプリンが入ったものも 美味しかったなー(^ ^)
by チャー (2017-06-14 23:03) 

末尾ルコ(アルベール)

>「障がい者のため」に企業や社会がお金を使うことは容認できないという見方をしている人

ネットの書き込みには本当に、(どんな頭をしているんだ)と感じるものが、話題を問わず多いですね。今回「障がい者排外主義」的意見の内実は、「知性も知識も想像力もほぼゼロの人たち」といったところでしょうね。ところが最近の困った風潮として、そうした意見が、「本音で気が利いている」と信じている憐れな人たちがうようよ存在するということです。人間というもの、いつどこでどんな心身コンディションになるか分からないという当然の事実がまったく分かってない。こうした人たちは小学教育レベルから、「社会の成り立ち」や「人間の一生」などを再学習させるべきですね。もっとも、現在の学校教育でそうした大切なことを適切に教えているかという疑問もありますが。人間が社会を築いていく上で、「誰かが誰かのためになる」ことがいかに素晴らしく、自分や自分の大切な人が、「誰かの世話になる」可能性も常にある・・・この当然の真実が理解できてない人が増えている社会状況は正していかねばなりませんね。

『おとなの神戸プリンパン』・・・実は最近、おやつにプリンをよく食べています。100円くらいのプリンでもけっこう美味しいものがありますね。このパンは中にプリンが入っているということですが、さらに商品名に「神戸」が付いているのもポイントですね。「北海道」そして「神戸」・・・どちらも美味しそうなイメージがヴィヴィッドに漂ってきます。特に神戸は、「お菓子の中心地」というイメージが強いですものね。同じく兵庫県でも、「姫路プリン」では、やや意味不明になります(笑)。

>私は演歌はよくわからないのですが、

わたしもつい半年前までは演歌が聞こえてきたら、(うひゃ~~、勘弁してよ)という方でして(笑)、ついこの4月からの自分の豹変ぶりを呆れつつ、楽しんでいます。もっとも「演歌」といっても、本当に楽しめるのはかなり一部で、その他のごまんと存在する歌手のほとんどは、ちょっと聴くのはつらいなあ、というのもあります。
>途中でドロップアウト
そうらしいんですよね。これも一カ月ほど前に知ったので何なのですが(笑)、人生が歌やステージに最もダイレクトに反映するのは、日本では演歌なのかなあなどと感じています。市川由紀乃の場合は、ドロップアウトしたことから推測される「脆さ」がすごく魅力になっている気がします。でもこういう人って、いつまた精神的に落ち込むか分からないので、周囲のスタッフたちのフォローは大切じゃないかなとも思います。

高橋惠子は最近たまたまWOWOWで放送した蜷川幸夫監督の『魔性の夏 四谷怪談より』で観て、「お岩」の役だったんですが、映画は作品的には困ったものでしたが、高橋惠子は(やはり、いい!)と感じました。夏目雅子も出ていて、この二人のようなスケールの女優は現在まったく見当たらないなあと。昭和の名女優はスケールが大きいです。関根恵子の70年代の映画、いろいろ観たくなりました。

徳久広司についてはぜんぜん知りませんでしたが、ちらっと調べたら、最近では杜このみの「残んの月」も作ってますね。杜このみはまだ20代の非常に有望な歌手で、「残んの月」も可愛らしい作りでとてもいい感じです。 RUKO

by 末尾ルコ(アルベール) (2017-06-14 23:32) 

nikki

無駄遣いではないと思います。

今日のパンおいしそう。神戸プリン好きです。
by nikki (2017-06-15 00:07) 

藤並 香衣

障がい者に対して心無いコメントをする人は
自分が社会から正当な評価をされていないと感じていて
障がい者が当事者に応じた仕事をして評価される事に
不満をお持ちなのでしょう

会社の中でとなると報酬の問題もありますから
仕事内容に見合った報酬格差があれば納得もされるんでしょう

by 藤並 香衣 (2017-06-15 00:09) 

ナベちはる

障がい者に対して批判的な考え方をしている方たちは、おそらく自分たちの尺度で障がい者の方と比較をしているのではないでしょうか…?

もしそうだとすると、その方たちに対して「他人を思いやる心」がないのかなと思ってしまいます。
by ナベちはる (2017-06-15 00:34) 

うつ夫

障がい者福祉は、健常者にとってのセーフティーネットでもあると思います。
by うつ夫 (2017-06-15 00:38) 

ワンモア

 こんにちは、コメント初めてかもしれませんが、記事はここ何年間、拝見させていただいております(^^)
 記事の内容、同感しました。
 私の職場で事故で車椅子になった先輩がいました。私が担当で職場のバリアフリー化の見直しをしたのですが、その方が安全に仕事ができるように職場の人たちみんなで色々改善したことを思い出しました。
 市役所まで行ってバリアフリーの相談や打ち合わせしたり、自分も実際に車椅子に乗ってみて、ちょっとした段差の危険さを体験したり貴重な体験をさせてもらいました。文句を言われることが多い行政も頑張って対応しているんだなと感じた次第です。
 掲示板に書き込むような思いの人も内心いたのかもしれません。何百人といる大きな会社でしたから、直す所もかなりあり、正直面倒くさいと言われたり、なんでそこまで一人のためにそんなにコンクリート使うんだとか(えっ、そこに文句言うの?と思いました)、邪魔扱いされたことも・・・。本人には流石に言えないので、担当の私に次々と文句が・・・(;^ω^)
でも、そういう人も変っていくもんだと思いますし、昔も今もそんなに変わらないように思います。逆に「あなたは福祉に理解がないのか」って批判をすると、その人の意識を固定化してしまうと思うんですよね。
「俺たち正しい良いことやってる!批判する人は思いやりのない人でなし」みたいな雰囲気になると、職場が善悪の対立する感じになるので、それだけは避けたかったです。
 結局は、みんなに協力していただき、みんなが一人のために考えて実行したことで、かえって職場の一体感が生まれたように思います。車椅子の先輩も初めての体験なので、福祉ってここまでやってくれるんだと驚いていました。
「健常者も障がい者も同じ人間。そんなに気にせずに同じように扱って欲しい。影でちょっとだけ支えてくれると嬉しいけどね」とおっしゃっていた先輩の言葉を思い出します。
長文失礼しました。
 

by ワンモア (2017-06-15 02:20) 

えのみ

自分もいつかなるかもしれませんし、
周りにいないと本当のことは分かっていないのかもしれませんね。
このプリンパンではありませんが似たようなのを食べたことがあります。
クリームパンのような感じでした。
私は好きかもしれません。
by えのみ (2017-06-15 02:39) 

足立sunny

義弟が脳障害でした昔からそんな気はしていましたが、片目でもほぼ見えなくなっただけで、障がい者ってどれだけ大変なのかより考えるようになりました。自分には何もできないので、国その他の支援がどれだけ助かるか。
by 足立sunny (2017-06-15 05:37) 

promethe

おはようございます。
現代社会において社会福祉は構成要因として欠くことのできないものだと思います。『富の再分配』のハナシなので、根本的には公共工事などと同じ、税金の使い方の問題だから、わけのわからない公共工事や、役人の天下り先などより社会福祉に使われるお金ははるかに有効だと思います。
ただ、私見では社会福祉は公平でなくてはならず、そういった観点から社会はもっと障がい者を知らなくてはならないと思います。画一的な社会保障ではなく、その障がいにあった福祉のあり方でなければ、障がい者にとっても良い制度になっていないかもしれません。言ってみれば、『かゆいところに手が届く』福祉でなくてはならないと思います。
蛇足ですが、人工透析患者に対する福祉政策は見直す必要があるかもしれません。『手厚すぎて頭にくる』と昔交際していた看護師さんが言ってました。人工透析、昔は透析にかかると2~3年で亡くなっていたから手厚くなったのだろうけれど、今は技術の進歩で透析にかかっても20~30年生きる人はざらにいるそうです。社会福祉が手厚いことはいいことだけれど、不公平があってはならないと思います。
by promethe (2017-06-15 06:30) 

サザエ

障害のある方が暮らしやすい社会というのが、
本当の福祉社会で、
仕事柄?障害のある方と接する機会が多いのですけれど、
日本は。。遅れてますからね。。
福祉というものに対する感覚が( ゚Д゚)
by サザエ (2017-06-15 07:24) 

green_blue_sky

バリアフリーなどのすべての人が快適に住める社会にすべきです。そうすれば、それぞれの人の能力に合わせて仕事ができる場ができるのであって、また、社会的偏見をなくすことが必要ですね。

福祉社会といいますが、言葉だけが独り歩きをして、まだまだ日本の社会は福祉で遅れすぎ。そのため、不平等と思う人が多いのでしょう。
by green_blue_sky (2017-06-15 07:37) 

Rinko

事柄の奥や裏まで考えず、自分の一時的な感情やその場の考えだけでネットに発言する典型的な例ですね。そんな発言を見聞きする度に怒りより残念な気持ちになります。
by Rinko (2017-06-15 07:55) 

チナリ

おはようございます。

以前、いっぷくさんが私の記事のコメントに書いてくださった 「嫉妬」 が偏見へと変わっているのかもしれませんね。

自分がなったことがないからこそ、そういった意見を書けるのだと思います。

こういった人たちは、仮に自分が障がい者になってしまったら、今度は正反対の意見を持ちそうです。

by チナリ (2017-06-15 08:13) 

johncomeback

いつも拙ブログへのコメントありがとうございます。
「日本一の芋煮」ですが、直径6mの大鍋で、
一度に3万食できるそうです。1杯300円以上の
協賛金を払って食べる事ができます。
by johncomeback (2017-06-15 11:24) 

Take-Zee

こんにちは!
いつも気にしていましたが・・
メインの記事にコメントを差し上げないのは
自分の意見がじょうずに伝えられない、また
色んなご意見があるなど考えて控えさせていただいて
います。 ご容赦ください。
 でも、拝読していつも自分なりに考えさせて
もらっています。

 いっぷくさんのパンなどの話題は楽しいです。
”宝探し”みたいに夫婦で探しに行きます。。
 
by Take-Zee (2017-06-15 11:30) 

utamaroco

そうそう、苦労知らず。それに尽きる。
人間は愚かだから、自分が経験しないとわからない。たまにはしてもわからない?

障がいなんて、自分とは別世界と思ってるんでしょうね。
by utamaroco (2017-06-15 11:47) 

kou

自分もいろいろあって、現在の職業に就いているのですが、その都度助言してくれた先輩が突然、椎間板ヘルニアの手術を受けて歩行困難となりました。現在はロフストランドクラッチを二本使いやっと短距離歩行出来るようになりました。
時々話をしたり、車で出かけたりしてますが「俺も障害者になった・・・」と話してたのが印象的でした。
いっぷくさんの言われるとおり、誰がいつ突然障害を持つか解りません。やはり社会全体で障害を受け止める事が出来る日本になって欲しいと願います。

by kou (2017-06-15 11:55) 

まめ

いや、一緒に仕事するうえで、とっても助かってますけどね。
どうして批判の意見が出てくるのかが謎です……
by まめ (2017-06-15 12:44) 

muku

えーそんなに困ることなのかな~
なんで批判が出てくるのだろう。
いつ何があるか分からない世の中なのに、、

プリンパン興奮してきたw
食べてみたい(^ー^* )フフ♪
by muku (2017-06-15 14:31) 

なかちゃん

障がい者のみならず、誰であろうと自分より恵まれてると感じられたら攻撃するアンポンタンだと思います。
相手にするのもアホらしいくらいのバカ…とでも言えばいい?

こんなのが存在するなんて、社会全体が貧しいのかも…

by なかちゃん (2017-06-15 16:26) 

扶侶夢

>少なくとも、障がい者雇用や障がい者福祉の向上を目指すことは、社会のあり方として間違った方向ではありません。

攻撃的な批判や中傷をする人たちは、だったらどんな社会を望んでいるのか…そこをきちんと説明できなければモノ言う資格はありませんね。
by 扶侶夢 (2017-06-15 19:48) 

makkun

日本国を司るエライ人達は
人間に・障害者に優しい国を目指しいているハズなのに
雇用者の平均割合は1.92%なんですか~
さもしい数字ですね~
障害者雇用や障害者福祉に掛かる費用は
国家・国民を上げてフォローする必要があると思うので
全くと言って良い程、無駄金ではありません。
by makkun (2017-06-15 20:07) 

お名前(必須)

以前勤めていた会社がそこそこの規模でしたが
確か一定の障碍者雇用がないといくらか払うという
労働保険か何かがあったと思います。
で、その会社も払っていましたが…。

門戸が狭いなあ…
by お名前(必須) (2017-07-15 22:53) 

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